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    • 鹿児島限定

薩摩屋敷

薩摩屋敷

幕末から明治維新にかけ、薩摩藩は多くの偉人を輩出し、近代日本の礎を築きました。本格焼酎「薩摩屋敷」は明治十六年創業の老舗蔵元が醸した風味豊かな鹿児島限定の本格芋焼酎です。

薩摩屋敷のこだわり

  • 黄金千貫を使用

    焼酎づくりによく用いられるさつま芋の品種に「黄金千貫(こがねせんがん)」があります。 豊富に含まれるデンプン質が、芋焼酎に最適なのです。 薩摩屋敷では厳選した黄金千貫のみを原材料として使用しています。

    香りすっきり、ほのかな甘さ
  • 黄麹を使用

    芋焼酎づくりは、一に麹です。麹をうまく仕込めるかによって、焼酎の味か決まるとも言われています。黄麹で焼酎を造ると、華やかな香りの焼酎になります。

  • 味わい・香り

    薩摩屋敷は黄金千貫を黄麹で醸すことによって生み出されるフルーティーな香りと味わいが特長です。華やかな黄麹の香りの中に、キレがよくて、とろっとろの芋のうまみを楽しめる風味豊かな本格焼酎です。

    香りすっきり、ほのかな甘さ

薩摩屋敷のこだわり

「薩摩屋敷」は、世界文化遺産に「明治日本の産業革命遺産」として登録された鹿児島県磯地区の幕末をイメージしたデザインとなっており、鹿児島限定商品として来鹿頂く観光客様のお土産等にお奨めいたします。

薩摩屋敷

薩摩屋敷のおすすめの飲み方

  • お湯割りで楽しむ

    お湯割りでは花を思わせる黄麹らしい華やかな香りがより一層引き立ち、口当りはまろやかでありながらも甘く香り高い後味の余韻に浸れます。 お湯割りをつくるときは先にお湯をグラスに注ぎ、次に焼酎を加えるのが基本の流儀となっています。アルコールとお湯の比重の違いによって、かきまぜなくてもうまく馴染むといわれてます。

  • 水割りで楽しむ

    水割りではふわっと香る華やかな香りと、優しく包み込まれるようなほのかな甘みとスッキリした後味を楽しめます。 つくるときはお湯割りと反対で、”焼酎を先”にグラスに注ぎます。水割りに使う水は、天然水(軟水)がおすすめです。

    香りすっきり、ほのかな甘さ
  • ロックで楽しむ

    ロックでは甘みのあるほのかな香りと、とろっとした濃厚な甘みと黄麹の華やかさを深く感じることができ、さわやかな後味の余韻に浸れます。
    氷が入ったグラスに焼酎を注いだ直後はストレートに近い味わいがあり、氷が溶けるにつれて飲みやすい水割りに変化します。もちろん、氷は天然水(軟水)などで作った氷が最適です。

薩摩屋敷

薩摩屋敷

▼ 薩摩屋敷 900ml

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ラインナップ

900ml

原材料

さつま芋・米麹(国産米)

アルコール度数

25度

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