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    • 小鶴ブランド

さつま小鶴原酒・小鶴くろ原酒

小鶴原酒シリーズ

蒸留したそのままの焼酎は原酒と呼ばれています。独自の蒸留法で蒸留した原酒は貯蔵するに値する風味があります。2〜3年貯蔵させた原酒ならではのふくよかな香りと、甘く深みのある味わいです。

原酒とは

蒸留した後、一切の割水を行わず、かつアルコール度数36度以上の焼酎のみ原酒と呼ばれています。独自の蒸留法で蒸留した原酒は貯蔵するに値する風味があります。原酒ならではのふくよかな香りと、甘く深みのある味わいです。

原材料へのこだわり

黄金千貫を使用

焼酎づくりによく用いられるさつま芋の品種に「黄金千貫(こがねせんがん)」があります。 豊富に含まれるデンプン質が、芋焼酎に最適なのです。 さつま小鶴原酒、小鶴くろ原酒は鹿児島産の黄金千貫の中でも厳選した物のみを原材料として使用しています。

黄金千貫を使用

黒麹と白麹を使用

芋焼酎づくりは、一に麹です。麹をうまく仕込めるかによって、焼酎の味が決まるとも言われています。さつま小鶴原酒はすっきりと白麹仕立て。小鶴くろ原酒はコク深い黒麹仕立て。お好みの味わいをお楽しみ頂けます。

黒麹を使用

天然地下水を使用

地下200mまで続くシラス台地に雨水が沁みこみ、やがて清水となって流れ出す天然地下水。仕込みや割水で使用する水は、この天然地下水を使用しています。鉄分が少なく自然のミネラル成分をバランスよく含み、焼酎造りとよく合います。

天然地下水を使用
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さつま小鶴原酒・小鶴くろ原酒の味わい・香り

2〜3年貯蔵させた原酒ならではの、ふくよかな香りと、甘く深みのある味わいです。

小鶴原酒のおすすめの飲み方

小鶴の原酒を味わっていただくために、ロック・ストレートでの飲み方をおすすめしております。
特におすすめの飲み方として、瓶ごとそのまま冷凍庫の中へ!アルコール度数38度の原酒は凍ることがありません。とろりとした口当たりと強調された甘みとコクを楽しめます。原酒ならではの芳醇な香りと口当たりをご堪能ください。

ストレートで楽しむ

荒々しい口当たりの中にも、甘い芋の香りが広がります。
さらに、冷凍することでとろりとした口当りとなり、甘味とコクが強調され、薄まることなく深い味わいを楽しめます。

ストレートで楽しむ

ロックで楽しむ

それぞれの麹が生きた独特の香りが広がり、濃い甘味が口いっぱいに広がります。
氷が入ったグラスに焼酎を注いだ直後はストレートに近い味わいがあり、氷が溶けるにつれて飲みやすい水割りに変化します。もちろん氷は天然水(軟水)などで作った氷が最適です。

ロックで楽しむ

さつま小鶴原酒 シリーズ

さつま小鶴原酒 1800ml

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さつま小鶴原酒 720ml

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小鶴くろ原酒 720ml

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ラインナップ

さつま小鶴原酒 1,800ml 720ml・小鶴くろ原酒 720ml

原材料

さつま芋・米麹(国産米)

アルコール度数

38度

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